今回は自宅の大阪から伊香保温泉と鬼怒川温泉を目指す旅行。その3日目。宿泊先の『⼤江⼾温泉物語Premium 伊⾹保』を出発し、立ち寄った場所は『花いちもんめ』『いろは坂』『華厳の滝』『⽇光さかえや揚げゆばまんじゅう本舗』で、宿泊は『⼤江⼾温泉Premium⿁怒川観光ホテル』。
⼤江⼾温泉物語Premium 伊⾹保で朝食



07:00楓雅で朝食バイキング。味噌パン/のっけ丼/群⾺県産⽟こんにゃくなど。


売店でぐんまちゃんまんじゅう(温泉)/540円と下仁⽥ねぎみそ煎/650円を買う。

| 【得旅】思い⽴ったら温泉旅⾏♪お⽇にち限定のお得プラン 1泊2⾷付基本バイキング 【禁煙】スタンダード和室10畳内⾵呂なし(2人分) | 28440円 |
| 入湯税(2人分) | 300円 |
| 合計(2人分) | 28740円 |
チェックアウト時に支払った料金は上記のとおり。
花いちもんめ



勝月堂が休みだったので、こちらの花いちもんめで湯の花まんじゅうなるものを買う。バラで売っているので嬉しい。湯の花まんじゅう/140円。あと、商品棚には見たことがないあげうどんなるものが売っていた。

11:00ベイシア新里店で休憩。
いろは坂




憧れのいろは坂を制覇!
華厳の滝


県営華厳滝第⼀駐⾞場/500円に入庫。


駐車場から無料観瀑台まで徒歩3~4分。600円のエレベーターに乗らなくても十分に華厳の滝を観覧できる。ただし、滝つぼまで一気に97m落下する瀑布ということで、エレベーターに乗って滝つぼ付近での轟音と下から見上げる景色はもっと迫力あるのかもしれないが…。





とにかく白色人種系外国人が多い。どうかしたら日本人より多い。

事前精算機を利用。一回500円。

いろは坂の下り。
⽇光さかえや揚げゆばまんじゅう本舗

最初の30分無料なので、タイムズ⽇光駅前にC-HRをとめる。結果的に30分以内で戻れた。


⽇光さかえや揚げゆばまんじゅう本舗。先ほどのタイムズ日光駅前から徒歩2~3分。




揚げゆばまんじゅう/300円。お茶は無料サービス。ひろしの感想としては和洋菓子すべての中でトップクラスに美味しい。表面のザクザク食感や適度な塩味とバランスの良い甘味。これは来てよかった。

東武日光駅は改装中。

JR日光駅は外国人で大賑わい

ひろこはてづくりパン⼯房せんばでチョコパイ/180円を買う。
⼤江⼾温泉Premium⿁怒川観光ホテル
名 称:⼤江⼾温泉Premium⿁怒川観光ホテル
所在地:栃⽊県⽇光市⿁怒川温泉滝359-2
ご注意:この記事の情報は2026年04月ごろのものです。



15:00⼤江⼾温泉Premium⿁怒川観光ホテルに到着する。C-HRはすぐ横の第3駐車場にとめる。

15:00⼤江⼾温泉Premium⿁怒川観光ホテルにチェックイン。【得旅】思い⽴ったら温泉旅⾏♪お⽇にち限定のお得プラン/1泊2⾷付/⼤江⼾三つ星バイキングプラン/【禁煙】スタンダード和洋室8畳ツイン内⾵呂あり/31320円というプランを予約。精算はチェックアウトのとき。



466号室スタンダード和洋室8畳ツイン内⾵呂あり。



部屋の風呂。これが下水臭がして不快。ずっと換気扇をつけていれば部屋のほうに臭気は来なかった。

しっかりしたタオル掛け。部屋鍵は二つあってgood!

お猿がサッシをあけて入ってくるおそれがあるらしい。

窓からの景色。鬼怒川温泉にある有名なふれあい橋がすぐ横に見える。

空気清浄機が見当たらなかったので、フロントに電話をして持ってきてもらった。





ふれあい橋を散歩する。ふれあい橋から名物の鬼の階段を見る。ふれあい橋から今回泊まっている⼤江⼾温泉Premium⿁怒川観光ホテルを見る。


売店で⽇光甚五郎煎餅/650円を部屋付けで買う。


地下2階にある大浴場。エントランスは豪華だがドリンクバーなどは無い。

こちらは霧降の湯。男女入替制でチェックイン日は女性用だった。

こちらは鶏頂の湯。男女入替制でチェックイン日は男性。
| 泉質 | アルカリ性単純温泉(アルカリ性低張性⾼温泉) |
| 加温 | 泉温が低いので加温している |
| 加水 | 供給量不足を補うため加水している |
| 循環ろ過 | 循環ろ過装置を使用している |
| 入浴剤 | 使用していない |
| 消毒 | 衛生管理のため塩素系薬剤を使用している |





17:30夕食。海鮮浜蒸し(サザエ、あわび、バナメイエビ、ホタテ、牡蠣)/うなぎの蒲焼き/紅ズワイガニ/栃⽊県産ゆば刺し/ニラそば/那須どりの油淋鶏/焼き餃⼦/揚げゆば⼊りケチャップ酢豚/寿司(中トロなど)/市場直送お造り/はまぐり酒蒸しなど三つ星バイキングと銘打っているだけあってとにかく豪華だ。

バイキングにはこういった別室もある。


プレミアムラウンジ。チェックイン時にも食前食後にも利用できるので、ひろしは節約のため食前食後にここでビールを飲む。レストランから近いところにあるのも好都合だ。

館内に製氷機がないのでフロントで氷をもらう。ここまで要らないと言ったのだが、レジ袋いっぱいにして手渡してくれた。部屋で自宅から持参した缶チューハイを1缶飲むだけなのだが…。